26才の浪費家夫がお金について真剣に考え続けるブログ

衝動買いの激しい男が、株式/投信等への投資や家計管理をしながら良い生き方を探る
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忙しくなり、思うこと。 

部署異動してから2週間ほど経ちましたが、かなり忙しい部署に配属されたので、予想以上に体力をすり減らしております(´-﹏-`;) とはいえ、一応は花形の営業系企画(調達?)部門へと異動になったので、あとは出来る限り楽しみつつガッツリ稼ぎたいくらいでしょうか。 しかしながら、地震などもありますがこの4月は良いことばかりではありませんでした。
僕自身の帰りが多少遅くなるのは仕方ないことかな、と思っているのですが、妻の帰りがかなり遅いのは気に触るところです。 このように書くとあたかも妻が遊んで帰ってきているように見えますが、仕事で遅いのです。 僕が21時くらいに大体は家に着けるのに比して、妻の帰宅はほとんどが24時前後です。そして今日も仕事… 妻の仕事は学芸指導員ですが、子どもの預かる時間は遅くとも19時頃まで。ということはそれ以外の残務で5時間ほど掛かっているということ。一応役職給ということで残業代が出ないのは多少理解できますが、深夜手当が出ないのは理解できません。 (というかタイムカードを改竄させられているとのこと、上場子会社でもこんなものですね、日本は。) とはいえこの辺りの慣習法を変えることは困難ですし、介入には大きなリスクが伴います。妻は子どもは好きでも仕事が好きということも無いようです。 となれば、僕がガッツリ稼げるようになって早く仕事から解放してあげねば。 「働」というの成り立ち字は人のために動くことを指しますが、「傍を楽に」する、つまり他の人を楽にするという解釈もあります。 僕が誰を楽にしたいか、色々方向はありますがまずは一番身近な人を守りたいものです。そのためには僕があらゆる手段を使って本気で稼ぎを取りに行くことも必要なのかもしれません。 限りある命を、時間を豊かにつかえるよう、たまには頑張らないとなりませんね。
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